ジャニヤードで売るのとオークションで売るのは何が違う?

オークションと買取店はココが違う!

手間がかからないのは買取店!

ヤフーや楽天など、今は様々な大手サイトでオークションが行われています。

ジャニーズのファンの間でも、オークションを使って売り買いをする方も多いですから、馴染みのある方法の1つです。

オークションは、自分が売りたいものを出品し、落札してくれた相手に自分で届けるサービスです。

そのため、ジャニーズグッズを売るためには、写真の撮影から金額の設定、説明文の書き起こし、梱包・発送等を自分自身で行わなければなりません

売りたいグッズ1点ずつにやらなければいけないので、売りたいものが多いほど、手間がかかります。

特に、写真撮影や説明文の表記は、実物と相違があると落札者とのトラブルになってしまうため、細心の注意を払って行わなければなりません。

この相違は、出品者と落札者の間隔の違いという点でも起こり得るので、意外とオークションは揉め事が多いというのも知られています。

一方、買取店を利用すれば、申し込みをした後にグッズを段ボールに詰めて送るだけなので、ほとんど手間がかかりません。

マグカップなどの割れ物や、雑誌などの折れ曲がりやすいものは少し気を付けて梱包をする必要がありますが、オークションに比べればかなり時間が削減できます。

オークションより高く売れる可能性も・・・

オークションは、自分で売りたい金額を設定し、さらに落札者が買いたい金額がマッチすれば、取引が成立します。

自分が売りたい金額以上になることはほとんどないので、あまり高く買取ってもらえることはありません。

しかし買取店なら、相手の希望金額ではなくそのグッズの市場価値で金額を判断してくれるので、自分が思っている以上に高く売れる可能性があります。

また、雑誌の切り抜き、コンサートチケットの半券といった一見売れなさそうなものでも、値段をつけてもらえるのでこの点も買取店を使うメリットの1つです。

買取店でジャニーズグッズの査定を行うのは、何千点とジャニーズグッズを目にしてきたプロですから、きちんと評価をして金額を付けてもらえるというのも安心です。